防水・塗装・リフォームなら大木塗装
京都府知事許可 第38028号

施工メニュー

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外壁塗装

建物の外壁に保護と美観を提供するための重要なメンテナンス作業です。
通常、建物が経年劣化や気候の影響を受けると、外壁の塗膜がはがれたり、色褪せたりすることがあります。

外壁塗装は、これらの問題を解消し、建物を長持ちさせてくれる大切な作業です。
事前の建物の調査や下地処理、適切な塗料の選定など、お客様の意見も取り入れつつ、ご満足しただけるよう丁寧に作業致します。

室内塗装

室内塗装とはお家のお部屋、キッチン、トイレ 浴室の壁面、天井を塗装することです。

 

壁紙クロスと比較すると、壁紙クロスは張替えの際に廃材として廃棄物が出てしまうのですが、塗装仕上げだと廃材が出ないで済むというメリットがあります。

また、クロス壁紙で表現できない高級感や重厚感、おしゃれな質感を出すこともできます。

防水工事

建物の屋上や屋根、ベランダ、バルコニーなど雨にさらされる場所を水から守る処置をする工事のことです。

 

主にコンクリートでできた建物に施工する工事を指します。
コンクリートでできた躯体を雨風から守ることで、建物を健康に長く保たせることを目的としています。

屋根、鉄部塗装

屋根塗装は、お住まいの外観を好みの色合いにしたり、美観を整えるほか、屋根材を紫外線や雨風などの外部の刺激から守る役割を果たしています。

 

もっとも、塗料そのものも経年劣化が起こり、劣化するにつれ防汚機能などが低下していきます。
外壁と屋根の間や金具として設置されている鉄部にサビや色あせが見られたら、鉄部塗装のタイミングです。

鉄部は塗料の保護がなくなりますと、雨水が直接当たってサビてしまいます。
そのまま放置するとサビが深まって穴が空き、雨漏りをもたらすので注意が必要です。

シーリング工事

建物外壁に貼るタイルやサイディングなどの外壁材は、パネル同士に目地の隙間が生じます。

 

シーリング工事とはその外壁の継ぎ目に接着性があるシーリング材で、目地の隙間を塞ぐ工事のことです。

 

外壁目地にシーリング工事を施すことで、外壁材の内側に雨水が入りにくくなり、外壁の劣化を防ぎます。

各種、リフォーム工事

・壁紙変更などの内装工事
・トイレ、キッチン、風呂などの水まわり工事
・外壁などの塗装工事
・カーポートやテラスなどのエクステリア工事
・身体機能の衰えに備えたバリアフリー住宅
・火を使用していたものを電気でまかなうオール電化住宅
など、お住いの補修・修繕、増築、改築などもお任せください。