防水・塗装・リフォームなら大木塗装
京都府知事許可 第38028号

簡単セルフチェック

簡単セルフチェック

こんな症状がお家にありませんか?
もし当てはまる場合は早期対策が必要です

おうちの外壁や屋根は、季節や気象の影響を受け、傷んでしまうことがあります。外壁にひび割れやはがれ、屋根に変色や破損がないか確認してみましょう。これらのサインが見られた場合、早めの対策が必要です。
建物の美しさだけでなく、耐久性も確保するために、大木塗装はプロの技術と経験であなたの住まいを守ります。

1つでも当てはまったら要注意!

外壁や屋根の色あせ

雨・風・雪・紫外線・急激な温度変化など多くの影響を直接受ける外壁や屋根は、塗料が劣化する事により、変褪色していきます。
当然、年数が経過するごとに変褪色は大きくなります。また、防水性が低下する事でサビや水漏れの原因になります。

外壁のひび割れ

気温の変動や湿度の影響により、外壁が収縮・膨張することで塗膜に負担がかかり、ひび割れが発生します。
ひび割れを放置すると、塗膜の劣化が進み、外部からの水分や紫外線が建物内部に浸透します。これが内部の構造物に影響を与え、耐久性が低下します。

外壁や屋根のカビ、藻

外壁や屋根のカビや藻の発生は、湿気と日光の影響で生じます。これにより建物表面は湿潤になり、黒ずみや緑色の藻が繁殖します。
美観を損ねる上に、湿気により塗膜が浸透され、建材を傷め、屋根や外壁の劣化を早める要因となります。

外壁の剥がれ

風雨や湿気による経年劣化になります。
剥がれた部分では雨水や湿気が侵入し、内部構造物への損害が進みカビ、サビの原因になります。

屋根からの水漏れ

屋根の防水塗装の経年による劣化や不適切な施工も水漏れの要因となります。
これにより雨水が建物内部に侵入し、天井や壁にシミや腐食が生じます。
水漏れは塗装だけが原因ではない場合がありますので、しっかり現地調査して最適な補修をお約束します。

屋根や外壁の錆

酸性雨、湿気、塗膜の劣化が原因です。これらが組み合わさり、金属部分に酸化反応が生じ、錆が発生します。特に鉄部分が影響を受けやすいです。
錆が放置されると、建物の美観だけでなく、耐久性も低下します。外壁や屋根の錆は雨風や紫外線によって加速され、修理が難しくなる可能性があります。

この症状、もしかして…?と思ったら

これと同じ症状が1つでも当てはまる場合、プロによる診断を受けることをおすすめします。
早期に診断を受けることで、大掛かりな修繕を防ぐことができるので、ぜひご相談ください。